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2010'03.25 (Thu)

BS朝日 韓流マガジン


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インタビュー:『シンデレラマン』『悲しみよりもっと悲しい物語』主演クォン・サンウ
主演の最新ドラマ『シンデレラマン』がDVDで好評発売中、そして映画『悲しみよりもっと悲しい物語』が公開中のクォン・サンウにインタビュー! ドラマ・映画の話に加え、今後の展望まで語ってくれた。


―『シンデレラマン』では二役を演じましたが、苦労した点は?
「一人二役なので当然努力はします。ただ、韓国のドラマの撮影現場は大変で、演じるのに限界はあります。その中では最高のことはできたと思います。違いは、見る側で感じてほしいですが…強いて言えば、デサンでは活発で愉快な面を、ジュニでは堅固な性格を表現したことですね。」

―相手役のユナ(少女時代)さんとはすぐ仲良くなれましたか?
「韓国では年下が年上を慕うという習慣があります。実際ユナさんとは年の差はありますが、互いが演技を通して刺激し合うことで年の差に関係なく互いを敬い、いい雰囲気の中で撮影が行われました。」

―映画『悲しみよりもっと悲しい物語』に出演を決めた理由は?
監督は、もともと詩人で作家なのですが、学生時代に彼の詩はとても人気があり、僕自身も好きで読んでいました。最初に映画のシナリオを読んだ時とても新鮮で、今まで自分が演じたことがない役で、自分にとって実験的なものになると感じました。詩の中の主人公を自分に置き換えることで面白さ、やりがいを感じ出演を決めました。」

―次回作『砲火の中へ』はどんな映画?
「朝鮮戦争60周年記念作品で、監督は『サヨナライツカ』のイ・ジェハン監督です。テーマは愛国心の何たるかもわからず、銃も撃った経験もないまま戦場に行った学生たちの悲劇を描いた作品です。素晴らしいシナリオを実力派俳優たちと作り上げ、僕自身完成が待ちどおしく非常に期待している作品です。」

―18歳の役に違和感は感じない?
「最初は無理だと思いました。ですが、オファーが来たという事は僕に対する期待の表れだとも思ったので僕もその期待に応えようと思い出演を決めました。また、若く見える事は僕の長所だと思って演じています(笑)。」

―今後の予定、目標は?
「やりたいことはたくさんありますが、体はひとつなのでバランスをとりながら作品を選んでいくことが大事。今年は映画1本とドラマ1本に出演する予定です。来年は海外にもう少し目を向け、今後につながるような活動をしたいです。」

―日本での作品出演の可能性は?
「海外の作品に出たい気持ちは常にあります。しかし言語の問題が…。今後、機会があれば是非出演したいですが、まず日本語を勉強しないと(笑)。」



『シンデレラマン』DVD-BOXⅠ、Ⅱ 好評発売中
発売元:ポニーキャニオン、KNTV、ブロードメディアスタジオ、テレビ東京
価格:各16,800円

『悲しみよりもっと悲しい物語』
配給:エスピーオー
オフィシャルサイト:morethan-b.com
シネマート六本木ほか全国にて絶賛公開中

「クォン・サンウDREAM IN JAPAN~心の扉を開いてPART1」「PART2」
発売元:アービング
販売元:Mr.Tears

Mr.Tears クォン・サンウ オフィシャルファンクラブ
http://www.kwon-sangwoo.jp/

Mr.Tears 店舗
http://www.mr-tears.jp/





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